日常の様子
春の足音と、
2026-01-07
暦の上では春を迎え、シャローム浦上台にも少しずつ変化が訪れています。 いま一番の見頃は、凛と背筋を伸ばして咲く「スイセン」です。その清々しい姿を見ていると、背筋がすっと伸びるような気持ちになりますね。
入口左手には、キンカンが黄金色に輝いています。すっかり熟して甘くなったのか、時折小鳥たちが賑やかについばんでいる姿も見られ、寒さの中にも春らしさを感じます。
桜の木はまだ静かに眠っているように見えますが、枝先には小さく、力強いつぼみが。 「咲くのはまだかな」「楽しみだね」と、春の訪れを心待ちにしながら、穏やかな時間を過ごしています。
入口左手には、キンカンが黄金色に輝いています。すっかり熟して甘くなったのか、時折小鳥たちが賑やかについばんでいる姿も見られ、寒さの中にも春らしさを感じます。
桜の木はまだ静かに眠っているように見えますが、枝先には小さく、力強いつぼみが。 「咲くのはまだかな」「楽しみだね」と、春の訪れを心待ちにしながら、穏やかな時間を過ごしています。
そして館内には、いつもお正月のお花などでお世話になっている、葉山の「フルール ラ テール」さんにお願いしたお花が飾られています。
玄関、そして2階・3階のフロアに飾られたお花は、どれも瑞々しく、空間を明るくしてくれています。 「綺麗だね」「心が和むね」と、入所者様も職員も、足を止めてはその美しさを楽しませていただいています。
玄関、そして2階・3階のフロアに飾られたお花は、どれも瑞々しく、空間を明るくしてくれています。 「綺麗だね」「心が和むね」と、入所者様も職員も、足を止めてはその美しさを楽しませていただいています。